うたかたの歌

心を過ぎゆく思いだったり日常のあれこれを、絵短歌orフォト短歌&駄文で綴っています。

13
2017

【フォト短歌】なかなか

CATEGORYフォト短歌
短歌 写真 夕焼け 落ちてゆく光が掬う明日という永遠のうちのほんのひとひら


ご笑覧ありがとうございます。

手根管症候群と診断された右手にまだ「よくなってきた!」という感触がないので、今日もまたフォト短歌になりました。(※今回、文章は作品となんの関係もありません。)

手をあまり使わないようにと、家事をする以外はおとなしく小説を読んだり漫画を読んだり歌集を読んだり短歌を詠んだりとよんでばかりなのですが、先週からあまり変化がありません。

そういえば少し前に京都の有名な神社で引いたおみくじに、病はいったんびっくりするようなことがあってから治るということが書かれていて、すでに仕事初日で手を痛めるというびっくりなことが起こっていたので、この先にさらにまだ何かあるのかとその内容にびっくりしました。果たして何が起こるのか・・・

べつに治るならなんでもいいのですが、描かないとまた絵が下手になってしまうので、できるだけ早く快復してほしいです。



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