うたかたの歌

心を過ぎゆく思いだったり日常のあれこれを、絵短歌orフォト短歌&駄文で綴っています。

13
2018

水鳥

CATEGORYフォト短歌
短歌 写真 わたししか見ていなかった水鳥の頸根に飽和していた光



ご笑覧ありがとうございます。
※今回、タイトルと本文は関係がありません。


ここ2日ほど雪が降ったり止んだりが続いているのですが、夕べは寝る準備万端の段階で雪に気づき、着替えて家の外で写真を撮ったりしました。傍から見たらまるで不審者だったと自覚しています。(写真は失敗作しか撮れませんでした。)

今年は雪が多く、といってもうちの辺りは昼にはほとんど溶ける程度なので大したことないのですが、北陸のニュースとかを見ていると、春はまだかという気持ちになります。植物を見る限り、もうすぐそこって感じではありますが。

そういえば近所の蝋梅がいつまで経っても満開にならなくて、なんだか少し心配です。



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